girugamesh


2024-09-20 12:12

girugamesh 开戦宣言(通常版)歌词

君達には悪いが 開戦宣言致します 白い目で見て下さい 俺達の我が道歩みます 邪魔するものがいたとしたなら 玉砕覚悟で当たり砕けます なんなら試して見ますか?? 血に飢えた野獣目の僕を・・・ ・・・覚悟はできました さぁ向かえ・・・戦場戦渦へ 突き進めどこまでも 理性だ?そんなの置いといて 進むことを忘れたら ただノタレ死ニ・・・ごめんなさい 突き進め群れの中に 情けだ?そんなの置いとけね 戦う事忘れたらタダノタレ死ニ ・・・もうしらね War!! improve one's skill War!

girugamesh ドミノ歌词

[ti:ドミノ] [ar:ギルガメッシュ] [al:Girugamesh] [00:00.00]ギルガメッシュ - ドミノ [00:22.12]作词:左迅 [00:24.12]作曲:Яyo [00:26.12] [00:28.12]呼吸途切れて苦しがっても [00:33.12]谁も歩幅を合わせてくれず [00:38.11]投げやりになる日々の暮らしが [00:43.20]生き急いでる现代の写し絵 [00:47.78] [00:48.56]时间に迫られて 自分を见失って [00:56.76] [0

girugamesh 縁enishi歌词

[ti:縁enishi] [ar:ギルガメッシュ] [al:MUSIC] [by:Sumigo] [00:00.00]ギルガメッシュ - 縁enishi [00:24.52]作詞:左迅 [00:26.52]作曲:ギルガメッシュ [00:28.52] [00:30.52]昔から中途半端で [00:34.45]手につけたモノも投げ出して [00:38.47]周りからタメ息つかれ 苛立ち感じ [00:44.75] [00:46.17]あの時あの場所で 目指すモノに巡りあって [00:53.63]あの「

girugamesh Break Down歌词

「Break Down」 作詞 左迅 作曲 ギルガメッシュ 歌 ギルガメッシュ I think 大人達は言う 正しく生きろ 数ある答の中で 正すモノがそう侵してるのに 一体何を信じれば? Don't you know『Why I'm Me!!』取り巻く[evil] 道中は荒波 自分らしくとは? 現代の傾向に 皆がgive up 夢追い人よさぁ.! 強がり笑え今Boys&Girls 涙見せないよにBoys&Girls 笑顔になれば強くなれるさ 遥か未来の景色なんて 誰も分かりはしないだろ?

girugamesh nobody歌词

[ti:nobody] [ar:ギルガメッシュ] [al:NOW] [by:Sumigo] [00:00.00]ギルガメッシュ - nobody [00:21.49]作詞∶左迅 [00:23.49]作曲∶ギルガメッシュ [00:25.49] [00:27.49]憧れ人 目に写ると『あんな風になりたい』って想う [00:33.19]自分の事 理由も無く 天秤にかけてまた傾く [00:39.02]当たり前さ 他人は皆 良く見え 行き着くこのTerminal [00:44.72]変わっていく 廻ってい

girugamesh Vision歌词

White and square なこの space Close my eyes for me 眩みそうだ どうして? 汚れた myself プライド脱ぎ捨てて耳澄ます 渇ききった body 今すぐ Fail a rain 心騒げ I don't know but I think そう maybe この煩悩 もう既に 洗脳 White and square なこのspace Close my eyes for me 眩みそうだ 睨みつけ Take you 駆け出して Why give me si

girugamesh 沈む過去歌词

後悔はして無いと 言えば嘘になるけど 君に会うまではこの心 ずっと殺し続けていた... 醜いと自分を嫌い続けてたね? けれどそれは君が優し過ぎただけさ... もう駄目だと孤独に負け 過去を恨み羨み続けて 今は少し強がる事...覚えた 今更もう遅すぎたよ ふと振り向いたその先に あの頃の君はもう居ない... 前に進め...縛られた縄を解いて 前に進め...さぁ... 何を残し何を捨てる なんて事はまだ分からないけど この思いはずっと胸に抱いて 君と出会い君を見つめ 傷つけ合い本当の意味を... 掴

girugamesh 腐界の闇歌词

カゼに舞う音...ゆらりゆらり 溃された理性と意识 混ざり合う罪と罚 灯は今ふと消え... 鸣り响く脆い最后の言叶 叫んでも声は...腐界の果て 狂い烂れく心も全て 『堕ちて逝く』 かすれ声を...呟き笑い 薄れてく恨みの并が 揺るぎ合うこの思いは冻り付き盲目の声零れ落ち... 枯れた木々の叶が舞い揺れていく 叫び声消える...腐界の暗 闷え苦しんだ死の渊の声 『霞んでく』 沈んでいく...沈んでいく... 深い暗に饮み込まれていく 底无しの震えが身を突き抜ける 专辑:腐界の闇 歌手:girug

girugamesh 絶頂BANG!!歌词

吸って 吐いて また吸って 深呼吸だ 皆 all right? 吸って 吐いて また吸って 深呼吸だ 皆 all right? be crazy breaking the world be crazy 皆 all right? be crazy breaking the world be crazy 皆 all right? スピード増して刻め 腹の底から叫べ 楽しんだ奴が 勝者だと言うだろう? スパークさせてくれよ 痛みすら焼き尽くすほど きっとまだまだ こんなもんじゃないさ 最高潮 絶頂 B

girugamesh イノチノキ歌词

未来を見つめると 君が曇り 側にいれば この手ほどきたくない 近すぎた距離が 二人遠ざけた 悲しみ痛み心寄せ合えば 温もりに触れていたよ 時が変えてく二人の答え ただ約束だけ涙色 一人冷たい風に吹かれて 胸を焦がす君の優しさが 離ればなれになり 見えた重さ 『サヨナラ』がそっと今 僕に教えた 目を閉じればほら こんなに近くに あの頃 僕等一緒にいられる 事が全てだったね 君が最後に震えた声で うつ向き背を向けてる僕に 『笑って欲しい嘘で良いから』 それが君の最後のわがまま この空に高く 枝分かれ

girugamesh crying rain歌词

cryingrain 词:左迅 曲:girugamesh 翻译:源于网络 整理:天城天空 降(ふ)りだした雨(あめ)は乾(かわ)いたアスファルト(あすふぁると)に溶(と)けて 开始落下的雨溶进干燥的柏油马路 微热混(びねつま)じりの手(て)冷(つめ)たく包(つつ)み込(こ)んでいく 有些微热的手在冰冷之中包裹起来 涙(なみだ)见(み)せずに何(なに)かを犠牲(ぎせい)にして歩(ある)く 连眼泪也没让你看见.走开的我将什么东西牺牲掉了 例(たと)え结果(けっか)君(きみ)を裏切(うらぎ)る事(こと

girugamesh 斬鉄拳歌词

聞かしてやるぜ俺の叫び! いいか? 攻められ続け へバっても カウンター 狙い澄まして ぶっ飛ばせ! いつだって結局(混戦)ラスボスは結局(混戦) 弱いお前自身だろう? そうさ 会心の大逆転(go fight) 掴むんだ ナンバーワン(go fight) たとえ 無理だって言われても やってやんぞ! かましたれ全力で(go fight) ゴングは鳴ってんだ『くらえ 1発目の斬鉄拳』 腐りきったお前等に 俺の鉄拳制裁アッパーカット! いつも 押さえられてる感情が 爆発さ 今時は来た...ぶっ放すぜ

girugamesh 壊れていく世界歌词

白いから白くいたいと言う 白いから何かを混ぜられる 小さな器の水は透き通り 静かにポツリと色が落ちた やがて人は汚れて 人間(ヒト)が人間(ヒト)で染められて 共に生きるこの星染めて 自らの首絞めつける 木々は冷たく そびえるビルに 見上げた時代に 何を描く? 汚れた手で地に触れ 優しさ消え花が枯れた 心も無いその手で 罪も無い明日殺されて やがて人は汚れて 人間(ヒト)が人間(ヒト)で染められ 共に生きるこの星染めて 壊れていく世界 命と引き替えに俺達が欲しがったのは文明で何を写す? 私利私欲

girugamesh patchwork歌词

歌:ギルガメッシュ 作詞:左迅 作曲:ЯYO この世に平等なんて無い 誰かが一人で馬鹿を見る 優劣が付いて 比較されては批判を 目を瞑りたくなるんだ ののしられている光景 産まれもったコンプレックス 変わりたい変われない現実 化け皮剥がれては patchwork 繰り返しあがいてる patchwork 羨ましげに指くわえ他人の事を羨んでいる 脚光欲しがって patchwork 虚ろげな顔で 細めた瞳で遠くを 見つめているその先は 出口がほら手招いてる 最後に笑みを溢すのは 最後までコケにされた奴

girugamesh 再会歌词

いつかまた会えるなら 今君と約束をしようか 『揺るぎない想い灯し続け いつまでも此処に居るよ』 だから迷いそうな時 少しだけ思い出してみてね? 一緒に見た景色 ぶつかり合い素直になれたあの日 今はただ辛いけど 最後に君へ告げよう 『目の前の別れを悲しむより再会を描き笑おう』 泣いて泣いて 泣きつかれたら そこからこれからが始まる [幸せ]と呼べる日々を今僕等 それぞれの目に焼き付け 心から分かり合えたこの場所で いつかまた君と会いたい 少し古びた記憶 胸の奥優しく締め付ける ただ夢中になって駆け