高橋真梨子 吟遊詩人


2024-09-20 00:30

高橋真梨子 浪漫詩人歌词

歌:高橋真梨子 作詞:高橋真梨子 作曲:松田良 軋む古い舞台で 魂が弾いてる こめかみまで 響き渡るチェロ 傷ついた柱は 歴史を匂わせる ひとしきりに 稲妻が笑う 今は失った 淡いコンチェルト 永遠の命が なぜかなわない 目覚めの乾きも癒せず ※二度とあの時の ロマンをうたえない 逸る胸おさえても ほこりが踊る光線 カーテンコールの まぼろしを重ねてる 煙る記憶の果て※ 階段をかけてく 誰もいないホールの 軽やかなる こだまを聞いてる 耳にせまるレコード 風が泣いてるよう すりきれてる 針が騒め

高橋真梨子 涙の街角歌词

歌:高橋真梨子 作詞:高橋真梨子 作曲:松田良 ※忘れてしまいたい事 ずっと胸におさめている いっそ忘れてしまえば 想いなやんで My Angel ちょっと待ってが口癖 考えるヒマをくれる だから君は 待ちぼうけ※ ある日 この街へ越して来た天使 毎晩眠れない うわさの娘 もしも 淋しいのなら いつでも電話して 声をかけると 瞳の奥が泣きそう 恋人はどこに居るの? 夜遊びはしてもいいの? とてもみんな気にしている カーテンの透き間揺れて ちょっと待ってが口癖 横目でにらむカレンダー だけど君は

高橋真梨子 そっと…Lovin’ you歌词

貴方行きの風に サラサラゆれて 流されてしまう かるい胸さわぎ かわいい女に 生まれ変わって 貴方とキスしてる夢を見る この頃 遠い月日を思う 口をゆがめて いつまでも 好きだよと言ってた 愛は Let me go 大事な人を置いて 緑がただなびいていた そのまま待ってて 貴方に帰る日まで そっと-Lovin'you ドキッと胸をさす 都会の空は ピエロのまねした 男達が踊る 粋なショ-ウインド 見かけだけでも ひかれて少しだけ 目移りしてしまう ひっそり輝く星 懐かしさしみる 目を閉じて 安ら

高橋真梨子 貴方が生きたLove Song歌词

高橋真梨子 貴方が生きた Love Song 高橋真梨子 with 玉置浩二 作詞:高橋真梨子 作曲:玉置浩二 確かな事は解からない ただ刻む砂時計 なぜ今ここに二人が居るの? 不思議な夜ね もしも貴方の想い出が 変ってたとしても もう別の人生だと 諦めたあの頃 for you just you 陽ざしを止めて 少し眩しい 瞬間(とき)は矢の様に ふいに訪れた貴方も連れて my love 別離は音楽みたいに 優しくて哀しい 貴方が生きた Love song 私も歌わせて for you just

canoue 或る吟遊詩人の憧憬歌词

迷い込んだ森に輝く泉は 名も知らない透明な鳥の住処 光る水面揺らし.翼は空へと 君の羽が僕に舞い降りたら. 風の吹き上げる場所に高い塔が視えた 幻のような霧の中 浮かんだ憶えのない風景に 恋をした夢 昔逢った君を.翼を求めて 何度となく僕は鳥を追った 幾つもの国を詩にしたけれども どんな空もあの日より色褪せた 足を止める度.蘇る風景 求めたのは麗しの君が居た幻想 吟遊(たび)の果てに還りたい.あの泉へ 僕の背にも透明な翼(はね)を―― 专辑:canoueII-最果ての塔- 歌手:canoue 歌

高橋真梨子 この蒼い地球のように歌词

高橋真梨子 この蒼い地球(ほし)のように 作詞:高尾直樹 作曲:高尾直樹 君の笑顔を見ることで 僕の笑顔も生まれてる あの人の言うことが 初めて分かった気がした 君の何気ない優しさに 僕の心は動かされた あの人が言うように 愛がそこにあるのだろう あの高い山のように 揺るがぬ夢を持てば 何でもできる 何にでもなれる そう信じていて 何の取り柄もないけれど こんな僕にもできるはず あの人が言うように 命に優しくありたい あの広い森のように 地に深く根を張れば 流されない自分が持てる そう信じていて

高橋真梨子 君といつまでも (加山雄三/1965)歌词

二人を夕闇が 包むこの窓辺に 明日も素晴らしい 幸せが来るだろう 君の瞳は 星と輝き 恋するこの胸は 炎と燃えている 大空染めてゆく 夕陽色あせても ふたりの心は変わらない いつまでも 「しあわせだな.僕は君といるときが いちばんしあわせなんだ 僕は死ぬまで君をはなさないぞいいだろ!」 君はそよかぜに 髪を梳かせて 優しくこの僕の しとねにしておくれ 今宵も日がくれて 時は去りゆくとも 二人の想いは変わらない いつまでも 专辑:no reason ~オトコゴコロ~ 歌手:高橋真梨子 歌曲:君とい

高橋真梨子 ごめんね…歌词

好きだったの それなのに 貴方を傷つけた ごめんね の言葉 涙で 云えないけど 少しここに居て 悪ふざけで 他の人 身を任せた夜に 一晩中 待ち続けた 貴方のすがた 目に浮かぶ ※消えない過ちの 言い訳する前に 貴方に もっと 尽くせたはずね 連れて行って 別離(わかれ)のない国へ※ せめて今夜 眠るまで 私を抱きしめて いつも我がままを 許してくれた場所まで 戻りたい 消えない過ちに 泣き続けるのなら このまま 二度と 目覚めたくない すごく すごく 貴方を苦しめた 滲む街のビルボード 淋しそ

高橋真梨子 はがゆい唇歌词

歌:高橋真梨子 作詞:阿木燿子 作曲:羽田一郎 他人なら 優しく出来ても 恋はエゴイスト 淋しさで抱き合うのさえも ときに臆病になるわ そう街は大きな鳥篭ね みんな飛べないの ※歯痒ゆいのよ その唇 キスする場所 間違えてる 心の傷なら そんなとこにない 歯痒ゆいのよ その口づけ 私の中の落とし穴 ぽっかり開いてる孤独を塞いで※ 真夜中にシャワーを浴びると 窓にナルシスト 仄白い 乳房を映して 綺麗そう呟いてる ねえ少女染みた せりふでしょう 時よこのままで 歯痒ゆいのよ その唇 仮面のままじゃ

高橋真梨子 五番街のマリーへ歌词

五番街へ行ったならば マリーの家へ行き どんなくらししているのか 見て来てほしい 五番街は 古い町で 昔からの人が きっと住んでいると思う たずねてほしい マリーという娘と 遠い昔にくらし 悲しい思いをさせた それだけが 気がかり 五番街で うわさをきいて もしも嫁に行って 今がとてもしあわせなら 寄らずにほしい 五番街へ行ったならば マリーの家へ行き どんなくらししているのか 見て来てほしい 五番街で 住んだ頃は 長い髪をしてた 可愛いマリー今はどうか しらせてほしい マリーという娘と 遠い昔

高橋真梨子 幸せのかたち歌词

歌:高橋真梨子 作詞:高橋真梨子 作曲:住吉中 二人で歩くと決めたはずが 時計が行くたびもうひとつの 新たな出逢と心がわり 無口な季節に今なやんでいる そんな気持を気遣う君は 踵を返し扉を開けた どうして 追いかけて あの時 掴まえてあの時 冷たい雨に流されないように 何度も振り返り濡れてる 遠い背中を ずっと見つめてた ただ見つめてた 時間と場合を考えたら 誰かが不幸になる場合は 誰かが幸せ掴む時間で 違った涙を流す事になる すべてがうまく行く訳じゃなく かなり切ない自分が見える たとえば 君

高橋真梨子 for you…歌词

涙をふいて あなたの指で 気付いたの はじめて あの頃の私 今日までの日々を 見ててくれたのは あなた わがままばかりでごめんなさいね 恋人と別れて あなたの部屋で 酔いつぶれてた そんな夜もあった 想い出せば 苦笑いね 淋しさも悲しみも あなたのそばで 溶けていった いつもいつの日も もしも 逢えずにいたら 歩いてゆけなかったわ 激しくこの愛つかめるなら 離さない 失くさない きっと あなたが欲しい あなたが欲しい もっと奪って 心を ※あなたが欲しい あなたが欲しい 愛が すべてが欲しい※

高橋真梨子 桃色吐息歌词

咲かせて 咲かせて 桃色吐息 あなたに 抱かれて こぼれる華になる 海の色にそまる ギリシャのワイン 抱かれるたび 素肌 夕焼けになる ふたりして夜に こぎ出すけれど だれも愛の国を 見たことがない さびしいものは あなたの言葉 異国のひびきに似て 不思議 金色 銀色 桃色吐息 きれいと 言われる 時は短すぎて 明かり採りの窓に 月は欠けてく 女たちは そっと ジュモンをかける 愛が遠くへと 行かないように きらびやかな夢で 縛(しば)りつけたい さよならよりも せつないものは あなたのやさしさ

高橋真梨子 「奏(かなで)」(スキマスイッチ/2004)歌词

改札の前つなぐ手と手 いつものざわめき.新しい風 明るく見送るはずだったのに うまく笑えずに君を見ていた 君が大人になってくその季節が 悲しい歌で溢れないように 最後に何か君に伝えたくて 「さよなら」に代わる言葉を僕は探してた 君の手を引くその役目が僕の使命だなんて そう思ってた だけど今わかったんだ 僕らならもう 重ねた日々がほら. 導いてくれる 君が大人になってくその時間が 降り積もる間に僕も変わってく たとえばそこにこんな歌があれば ふたりはいつもどんな時もつながっていける 突然ふいに鳴り

D 夜の眼と吟遊詩人歌词

夕餉(ゆうげ)の支度に勤しむと火の粉が弾けた 香る 慎ましやかながらも一皿の馳走 心に溶けゆく白い湯気の向こうには ひと時の安らぎ 遥か昔のよう 草木と踊り風が運ぶ唄は人々が紡ぐ絵物語 色とりどりの出逢いと別れ どうして忘れられようか あなたの旅路を辿り私も旅をする 地図に記された過去には ゆかしい宝物 想いの小箱(はこ)から楽の音は森に溢れ 詩(ことば)は羽ばたいてあなたの元へと 夜の眼が耳を傾ける唄は消え入りそうな者へも届く いつ離ればなれになったとて未来へと語り継ごう 草木と踊り風が運ぶ唄

高橋真梨子 「恋人」(福山雅治/1993)歌词

黄昏に染まる街 そんな季節 切なくて この頬に ひとつこぼれ落ちた涙のあと 君が描いた夢の中で 僕は生きることが出来ず-- 恋人よ もうあの頃は 眩しい光の中 恋人よ もう抱きしめることなど出来ないのに なくしても まだ忘れられぬ 君のぬくもりが 消えなくて さよならを言葉にせず 恋の終り迷わせた やさしさの意味さえも 知らない僕がいた あの日 君より傷つくのが 僕は怖かった とても-- 恋人よ もうあの頃は 眩しい光の中 恋人よ もう名も知らぬ 誰かを愛してるの 逢えないと わかっているから

Raphael 吟遊詩の涙歌词

闇は夜にあふれ 声は濃霧の中 静かな眠りの中 自我は薄れ奪われ 虚空の意志は従うまま 苦悩を生み罪なきものさえ・・・ 終末と思われるこの世を儚み また命一つ・・・ 詩に綴ろうこの哀しみ いつか果てる日まで・・・ 描き残そうこの悲劇を この世の為に・・・ 魅惑の月夜の罠 自我は薄れ奪われ 微睡む恍惚の中 自我は薄れ奪われ この世に咲いた唯一の 二度とない命 罪なき純粋 苦しみに縁取られたこの世を儚み 毒を含んだ・・・ 詩に綴ろうこの哀しみ いつか果てる日まで・・・ 苦吟の果てそそぐ光 そっと夢見て

高橋直純 大切な人へ歌词

この空の続く果てには (延续这个天空的尽头) 大好きな人が待ってる (有最喜欢的人在那等著) 想いは 今ここにある (这份思念现在就在这里) 君もきっと见上げている (你也一定在仰望著) どこまでも続くこの空 (仰望这无尽延伸的天空) 本当に大切な事を胸に (将真正重要的事情) 抱き続けるんだ 届くまで (放在心中 直到传达出去) 捧げるつもりなんだ この想い (想将这份思念奉献出去啊) NANA・・ 风をさけて走り抜けた (穿越风而奔驰) 明日が见えぬ毎日から (从看不见明日的每天开始) それ

高橋洋子 真実の黙示録歌词

祈りたまえ 闇を- この世界が 幻だと 知っていても 未来を輝かせて 残像から 解き放てる 力と勇気を あなたにあげたい 戦うこと 恨まないで 運命 超え 立ち上がって 絶望こそ 追い風にして- 目覚めよ 傷付いたまま 真実の 黙示録 始まり 終わる永遠の 神話よりも 美しく- 求めるなら 離れて行く その仕組みに 縛られてはいけない 与えるほど 満たす心 気がつけるように お守りください- 恐怖の中 身も心も 限界でも 生き続けて 時をこえて めぐり逢うため 終末に 慣らされても 真実の 黙示

高橋洋子 You are the one!歌词

長い髪をまだ忘れられずにいた その心も体も過去の人だね 影なんかじゃない でもそこにいない気がする 凶器ではない 重すぎる真実でも 共に歩いた道を忘れないで欲しい 聞くことのない 聞くことのできない 儚いさだめ- You are best? 言い訳なんて Who are you? 言い方なんて We are lost どうでもいいの You are the one! ただ生かされているだけの 輪廻をくぐり抜け いつか生まれ変わる前に 伝えたくて- 愛したくて- 細い指をまだ忘れられずにいた 明日